クレジットカード現金化のデメリット

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クレジットカードの現金化は、お手軽ですがクレジットカード会社からは嫌われている手法です。
今回は、クレジットカード現金化のデメリットやリスクをご紹介していきます。

1. バレたらカードが利用停止に
クレジットカード現金化はカード会社の利用規約で禁止されている行為です。
法律で禁止されているわけではないので、違法行為でないため、逮捕されてしまう危険性はありません。しかし、カード会社に現金化がバレてしまうと、そのクレジットカードが利用停止にされてしまいます。
利用停止になると、そのカードが使えなくなるだけでなく、残債の一括請求をされてしまうこともあります。
2. 換金率のいい商品を調べるのが面倒
また、自分で現金化を行う際は、クレジットカードで購入する商品選びが非常に重要です。
この商品選びを間違うと、換金率が非常に低くなってしまいます。
転売しても値崩れしない商品をリサーチするには手間がかかってしまうと言った点が、クレジットカード現金化の2つめのデメリットです。

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